先週、メインで使用している MacBook Pro 13(2016モデル)がディスプレイ開閉時のスリープ復帰が正常にされない状態となってしまいました。

かなりの確率でスリープ復帰に失敗して、再起動されてしまう状態です。たまに表示されるエラーメッセージを調べてみると「カーネルパニック」と呼ばれる不具合が発生しているみたいです。

年内中に修理できたらと思い、早速、Apple Store表参道のGenius Barに修理をお願いしてきました。

3日後、Apple Storeから「製品をお渡しする準備ができました」とのメールが届いたので仕事帰りにApple Store表参道まで受け取りに行ってきました。

カーネルパニックの原因は不明なだったそうなんですがロジックボードを取り替えてくれたようです。

そして、修理明細を見てビックリ!

¥98,000

恐ろしや・・。

まぁ、結果を言うと購入してから一年以内だったので、保証期間内と言うことで請求金額は「¥0」でした。

たまたま今回は保証期間内だったので助かりましたが保証期間外だったらと思うと恐ろしくなります。

やっぱりアップル製品を購入するときはAppleCareは必須ですね。

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